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母の看病を優先し会社を辞めたい。もうどうしたらいいの…

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訪問販売・20代女性・石川県

 

ハードな自転車の訪販

入社したのは2016年の4月。車のない私は、自転車での訪問販売のお仕事をしていました。女性しかいない職場で休憩中も楽しくできるのがすごく利点でした。

上司も優しく仕事のことだけではなくプライベートの相談も親身になり話を聞いてくれて、とても働きやすい職場だと思っていました。

ですが、自転車ということもあり、大雪の日は歩いて訪問、豪雨、台風でも自転車での訪問。帰りがずいぶん遅くなることもありました。

 

母の入院。看病を優先したい

半年前に母親が入院してしまい、病院に通いつつ仕事をするというハードな生活を送るようになり仕事自体がストレスになり、上司に退職を申し出ました。

すると「病院に行くときは早退してもいいから辞めないでほしい」という返答でした。

そのときは”それならできるかな”と思い承諾し、早退させてもらい看病しながらのお仕事を続けることにしました。しかし早退となると、同僚から楽して仕事しているなど、陰口を言われるようになりました。

さらに上司にも「もっと職場で気を使いなさい」と言われるようになり、もうどうしていいかわからず仕事を退職して看病1本にしたいと相談しました。

「今は人が少ないから新たに働いてくれる人を見つけるまで待って」と言われました。

 

友人を紹介しても辞められず

私は、仕事をしていなかった友人を紹介し、働いてくれることになりました。

これで辞められると思ったんです。でも上司は「友人を紹介したのに今辞めるのは友人がかわいそう」と言い出しました。

何を言っても「母親の看病にしてもあなたが我慢して頑張ればいいだけの話なんじゃないの?」と言われて仕事を辞めるに辞めれません。

 

同僚からも冷たい目でみられ、友人からも早退していることで羨ましいと言われます。

もうどうしていいかわかりません。

労働局にいって相談もしたいですが勇気がでなくて今に至ります。

 

明日、会社辞めてみませんか?

「会社辞めます」

たった6文字の言葉を伝えるだけなのに、どれほどツラいか。

返ってくる返事は、上司の心無い罵詈雑言、優しく言いくるめる言葉。

明日にでも辞めたかったのに、退職を延期され…気付けば3ヵ月…半年…1年。


合わない人間関係に疲弊し、

将来性の無い会社で神経をすり減らし、

家庭・育児に専念したいのに帰れず、

サービス残業で終電帰宅の毎日。

いじめやパワハラを受けても、今の仕事を続けるしかなかった。


「あぁ…あの時辞めておけばよかった


でももう、こんな思いをする必要ないんです!

退職を伝えるのはあなたではありません。

退職代行サービスがあなたに代わって辞めさせてくれます。


「明日から会社に行かなくても大丈夫ですよ」

あなたの心を癒すのはこの言葉だけです。


失った時間は取り戻せませんが、これから失うであろう時間はまだあなたのモノ

まだ間に合います。明日、会社辞めてみませんか?

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