仕事の辞め活

退職代行

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鍼灸師の研修代等を恩義に感じ、陰口言われながらも仕事を続け

更新日:

鍼灸師・20代後半男性Wさん・北海道

 

陰口、仕事の興味が薄れる

私は鍼灸師の資格を取り、スポーツ選手が多く来店するスポーツ治療院に勤めています。

勤めて3年ほどが経過しますが、上司や院長との折り合いが合わず「あいつは仕事が遅い」と陰口を言われるようになったり、仕事への興味が薄れ辞めたくなってきました。

会社としては私に対し給与や研修費、技術取得費など予算をかけてきたこともあり、一筋縄で辞めさせてくれないのは承知の上でした。

 

会社への恩で辞められず

「会社を辞めさせていただきます」と伝えると、院長からは「これからもっと過ごしやすく楽しい職場づくりをしていくから協力をしてくれないか?」と言われました。

周りの上司や院長が嫌だから仕事を辞めたいと思っていたのですが、そう言われてしまうと今まで掛けてくれた研修や技術取得の費用を思い出し躊躇ってしまいました。このときは即答で仕事を辞めると言う決断を下すことができなかったのです。

 

結局、陰口を叩かれる事実は変わらず、仕事を辞めたい気持ちが募り、ちょくちょくと辞表の意を表しているのですが、都度理由をつけられて辞めさせてくれません。

この流れのまま現在も鍼灸師の仕事を続けていますが、退職願を出してもつっかえされると思うと消耗するためどうすればいいか悩んでいます。

 

 

明日、会社辞めてみませんか?

「会社辞めます」

たった6文字の言葉を伝えるだけなのに、どれほどツラいか。

返ってくる返事は、上司の心無い罵詈雑言、優しく言いくるめる言葉。

明日にでも辞めたかったのに、退職を延期され…気付けば3ヵ月…半年…1年。


合わない人間関係に疲弊し、

将来性の無い会社で神経をすり減らし、

家庭・育児に専念したいのに帰れず、

サービス残業で終電帰宅の毎日。

いじめやパワハラを受けても、今の仕事を続けるしかなかった。


「あぁ…あの時辞めておけばよかった


でももう、こんな思いをする必要ないんです!

退職を伝えるのはあなたではありません。

退職代行サービスがあなたに代わって辞めさせてくれます。


「明日から会社に行かなくても大丈夫ですよ」

あなたの心を癒すのはこの言葉だけです。


失った時間は取り戻せませんが、これから失うであろう時間はまだあなたのモノ

まだ間に合います。明日、会社辞めてみませんか?

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