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辞め時を逃し、夢だった仕事も諦めざるをえない

投稿日:

製造業・20代男性Hさん・東京

 

コンサルの夢を捨て切れず働く

大学を卒業してある会社に入社しました。本当はコンサルタント業界に行きたかったのですが、希望する会社からの内定が取れず、なんとか内定をもらえたその会社に入社したわけです。その時点で「自分には実力がない」とコンサルタントへの夢は捨てました。

妥協した会社での仕事は辛いことも多かったですが、先輩社員には可愛がってもらいなんとなく自分で仕事もできるようになってきました。

ただ入社し3年を過ぎた辺りで学生時代の友人でコンサルタント業界に会い「今のお前なら十分コンサルタントになれる」と言葉をもらい勇気が湧いてきました。

その言葉で学生時代からどうしてもやりたかったコンサルタントの夢がグッと膨らんできました。

 

辞め時を逃し、コンサルの夢も絶たれる

当時の会社には籍を置いたまま、転職活動を始めました。

最初はコンサル業界の勉強をするために知人を介して業界の人とお会いし、コンサル業界のお話を聞くところから始めました。その一方で、必要な知識の勉強も始めました。

手応えを感じられるようになってから様々な知人のツテを辿りコンサルタント業界の入社試験を受け、数社から内定をいただきました。

会社の上司に思い切って「2ヵ月後には退職したい」と伝えると、ショックを受けた表情をして「ちょっと考えさせてくれ」と言われました。

翌日、さらに上の部長から「ようやく1人前になったのに。考え直せ」と言われ、結局退職できたのは6ヵ月後でした。

 

内定をもらったコンサル会社には内定を取り消され、なりたかったコンサルの夢も諦める始末です。

あの時、退職届を出して無理矢理にでも会社を辞めるべきでした。

明日、会社辞めてみませんか?

「会社辞めます」

たった6文字の言葉を伝えるだけなのに、どれほどツラいか。

返ってくる返事は、上司の心無い罵詈雑言、優しく言いくるめる言葉。

明日にでも辞めたかったのに、退職を延期され…気付けば3ヵ月…半年…1年。


合わない人間関係に疲弊し、

将来性の無い会社で神経をすり減らし、

家庭・育児に専念したいのに帰れず、

サービス残業で終電帰宅の毎日。

いじめやパワハラを受けても、今の仕事を続けるしかなかった。


「あぁ…あの時辞めておけばよかった


でももう、こんな思いをする必要ないんです!

退職を伝えるのはあなたではありません。

退職代行サービスがあなたに代わって辞めさせてくれます。


「明日から会社に行かなくても大丈夫ですよ」

あなたの心を癒すのはこの言葉だけです。


失った時間は取り戻せませんが、これから失うであろう時間はまだあなたのモノ

まだ間に合います。明日、会社辞めてみませんか?

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