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社長のマンツーマン指導。洗脳され退職の判断すらできない精神状態

投稿日:

サービス業・20代女性Mさん・岐阜県

 

アットホームな会社のはずが…

7年ほど前に事務員として働いていた時の話です。入社当時は社長も先輩たちもみんな優しく、同年代の子も多かったので仕事後には良く飲みに行ったり、休日が合えば遊んだりするほど仲が良くアットホームな雰囲気の会社でした。

初めは研修期間だったので、お給料はやや低めでしたが「入社して3ヶ月ごろには正社員になれるから頑張ってね。」と社長には言われていたので正社員になれるように頑張っていました。

しかし、入社して3ヶ月もたたないうちに同世代の子や事務員の先輩が次々に退職してしまい業務を教えてくれる人がいなくなりました。

その為、社長から直接業務を教わることとなり社長と一緒にいる時間が増えたことでパワハラが始まりました。

 

社長の洗脳で体調不良に気付かず

「普通の人でも、どんなに仕事が出来ない人でも入社3ヶ月したらみんな正社員になれるのに、あなたはまだ正社員になれないからもっと業務に集中しなさい。」

「私が直接教えてるのになんでこんな事も出来ないの。」

「私の雑談でも、社長が話しているんだから仕事しないで話を聞きなさい。」

「こんな程度の仕事に何時間かかっているの。」
(雑談でも話し始めたら手を止め聞いていて、実際の作業時間は3分。社長の話しは3時間してから言われました。)

「私がやった方らこんなの10分で終わるわ。」

 

こんな事を言われながらも

「いつも頑張っていてえらいわね。」

「いつも遅くまで仕事しているから今日は早く上がって、明日は午前休にしてあげる。」

などもはや洗脳されていて退職する考えはありませんでした。

 

しかし、体調を崩し仕事できる状態ではなくなり親や友人に説得され病院に行きドクターストップされたのをきっかけに退職しました。

明日、会社辞めてみませんか?

「会社辞めます」

たった6文字の言葉を伝えるだけなのに、どれほどツラいか。

返ってくる返事は、上司の心無い罵詈雑言、優しく言いくるめる言葉。

明日にでも辞めたかったのに、退職を延期され…気付けば3ヵ月…半年…1年。


合わない人間関係に疲弊し、

将来性の無い会社で神経をすり減らし、

家庭・育児に専念したいのに帰れず、

サービス残業で終電帰宅の毎日。

いじめやパワハラを受けても、今の仕事を続けるしかなかった。


「あぁ…あの時辞めておけばよかった


でももう、こんな思いをする必要ないんです!

退職を伝えるのはあなたではありません。

退職代行サービスがあなたに代わって辞めさせてくれます。


「明日から会社に行かなくても大丈夫ですよ」

あなたの心を癒すのはこの言葉だけです。


失った時間は取り戻せませんが、これから失うであろう時間はまだあなたのモノ

まだ間に合います。明日、会社辞めてみませんか?

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