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寿退社の機会を逃がし、パートなのに休日返上で激務

投稿日:

建設業・20代後半女性Aさん・岡山県

 

寿退社のはずが懐柔され

建設業の事務をしていた頃の話です。社長&奥さんと私でオフィスを回していました。社長は建設業界が初めての私にとても優しく、丁寧なフォローをしてくれました。

私は結婚をすることになり、どこかのパートに転職を考えていました。その建設会社は土日出勤の時もあり、旦那さんの土日休みにあわせて休みを取れるようにしたかったそうです。社長にその話をすると「パートで続けないか」と話をされました。

「もし、土日に休みたかったり、時短を希望するならその時検討するから」とも言ってくれました。私は「社長がそこまで言うなら」と続けることにしましたが、それもつかの間。

正社員と変わらない仕事量を回され、土日休みを取るどころか休日返上で仕事をしていました。

 

優しい社長が豹変

「話が違うじゃないですか!」と社長に申し出をしたところ、優しい社長が豹変し「うちには正社員がいないんだから、君がやるべきだ」と言ってきました。

流石に腹が立ち「それならパートも辞めさせてもらいます」と言うと「そんなワガママが通じるほど世の中甘くない、パート勤務で社保も付けてやってるんだから仕事をしろ」と言われました。

私は社長の奥さんにそのことを泣きながら訴え「どうしてもこの会社を辞めたい」と伝えました。奥さんが社長の代わりに手続きをして下さり、私は退職できました。

たかがパートでも、辞めるだけで一苦労しました。

 

明日、会社辞めてみませんか?

「会社辞めます」

たった6文字の言葉を伝えるだけなのに、どれほどツラいか。

返ってくる返事は、上司の心無い罵詈雑言、優しく言いくるめる言葉。

明日にでも辞めたかったのに、退職を延期され…気付けば3ヵ月…半年…1年。


合わない人間関係に疲弊し、

将来性の無い会社で神経をすり減らし、

家庭・育児に専念したいのに帰れず、

サービス残業で終電帰宅の毎日。

いじめやパワハラを受けても、今の仕事を続けるしかなかった。


「あぁ…あの時辞めておけばよかった


でももう、こんな思いをする必要ないんです!

退職を伝えるのはあなたではありません。

退職代行サービスがあなたに代わって辞めさせてくれます。


「明日から会社に行かなくても大丈夫ですよ」

あなたの心を癒すのはこの言葉だけです。


失った時間は取り戻せませんが、これから失うであろう時間はまだあなたのモノ

まだ間に合います。明日、会社辞めてみませんか?

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