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レジ担当でも14連勤は気が狂う。嘘ついて辞めざるを得なかった

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スーパー・20代後半女性Mさん・沖縄県

 

14連勤で気が狂う

私がそのスーパーの夜間のレジ店員として働き始めたのは、高校三年生の時でした。友達と一緒に面接を受けに行ったのですが、店長さんは優しそうな方ですぐに採用してもらえました。

研修期間も昼勤の方達から優しく仕事内容を教えてもらいました。仕事に慣れ、数カ月が経った頃。当時夜間のバイト生が集まらないということもあり、始めは週に2日あった休みも週に1日だけとなることが何度かありました。

それでも、働くメンバー同士が仲が良かったので大変ではありましたが楽しく働いていました。

沖縄県の重大な年中行事としてお盆が挙げられるのですが、お盆の時期は本当に苦痛でした。買い物客で賑わうということもあり、夜のアルバイト生たちはお昼から出勤させられ、挙げ句の果てにラストの人は24時までの12時間を超えるシフトを組まされたのです。

 

こんな忙しい時によく辞められるな

時間が長くなるだけならまだ我慢が出来たのですが、それが2週間連続で休みが1日も無かったのです。2週間が近づくにつれ、自分がおかしくなるんじゃないかと思ったほどでした。

その上最低賃金という安い給料で働かされ、残業代など絶対に出ないのです。あまりにもひどい待遇に何度も辞めたいた訴えたことがありましたが、「バイト生が決まらないからもう少し待ってほしい」と言われ、何度もかわされてしまいました。

このままではずっと長引いてしまうと思った私は、嘘をついて辞めることにしましたが、社員さんからは「こんな忙しい時によく辞められるな」という言葉が返ってきました。

今考えても最低賃金の安い給料な上に、長時間労働させるあのスーパーは完全にブラック企業だと思います。

 

明日、会社辞めてみませんか?

「会社辞めます」

たった6文字の言葉を伝えるだけなのに、どれほどツラいか。

返ってくる返事は、上司の心無い罵詈雑言、優しく言いくるめる言葉。

明日にでも辞めたかったのに、退職を延期され…気付けば3ヵ月…半年…1年。


合わない人間関係に疲弊し、

将来性の無い会社で神経をすり減らし、

家庭・育児に専念したいのに帰れず、

サービス残業で終電帰宅の毎日。

いじめやパワハラを受けても、今の仕事を続けるしかなかった。


「あぁ…あの時辞めておけばよかった


でももう、こんな思いをする必要ないんです!

退職を伝えるのはあなたではありません。

退職代行サービスがあなたに代わって辞めさせてくれます。


「明日から会社に行かなくても大丈夫ですよ」

あなたの心を癒すのはこの言葉だけです。


失った時間は取り戻せませんが、これから失うであろう時間はまだあなたのモノ

まだ間に合います。明日、会社辞めてみませんか?

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